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2006年12月30日 (土)

「稚夢鬼迫 人才佛心」

「稚夢鬼迫 人才佛心」作家 境屋太一
(作家 境屋太一さんは、最近よく耳にする「団塊の世代」
という言葉を生んだ人だそうです。)
「子供のように純真な気持ちで夢を描き、
  鬼の迫力で実現を目指す。
 才能を信じながら仏の心でものごとにぶつかれ」
 
 仏の心とは…何事にも感謝の気持ちを持ち、
平常心で心にゆとりを持ち、人を思いやる心を持つこと。
この言葉は、今年の静岡新聞の元旦に掲載されていた言葉で、
静岡新聞の記者の方の意訳がついていたものです。
私は解釈も含め、いい言葉だなぁと思って
書き留めていたものです。
仏の心が、難しい。
でも、この心持ちでいたいものだなぁと思います。


 
 

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